希望小売価格6,300円
専門店特価 3,150円(税込)
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おすすめのポイント
雨の日が待ち遠しくなる桜柄♪
和服にも、普段着にも映える、16本骨の丈夫なジャンプ傘です。
京都の名刹 花の寺・勝持寺(しょうじじ)。
歌人として名高い 西行法師は、この寺にて出家し、一株の桜を植えて吟愛されました。
後に人々はこの桜を「西行桜」と呼び、寺の多くの桜の中でも特に愛され続けています。
「花時雨 (はなしぐれ)」は、この桜をモチーフにデザイン。
通常は無地の傘が、雨に濡れると傘いっぱいに桜の花が咲き誇る、柄が浮き出る傘になりました。
桜の浮き出る蛇の目傘 『花時雨』 16本骨&グラスファイバー モスグリーン |
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○商品名:
桜の浮き出る蛇の目傘 『花時雨』 16本骨&グラスファイバー
○カラー:
モスグリーン
○サイズ:
骨長:58.5cm
全長:83.5cm
開いた直径:100cm
○生産地:
中国
○素材:
心棒、骨:グラスファイバー
持手:木
傘袋:ポリエステル